概要

診察料は14,800円からです。旅行保険やカード付帯保険が対象とする費用は、受診後に保険会社へ払い戻しを申請できます。受診前に補償内容と必要書類をご確認ください。

この記事の内容
  1. 診察料と追加料金
  2. 旅行保険を使う場合
  3. 保険請求に必要な書類
  4. 支払いとキャンセル
  5. カード付帯保険の条件
  6. 払い戻しを申請する

料金・保険

追加料金は下記をご覧ください。予約を確定する前に見積額が表示されます。
項目現在の案内
診察料金¥14,800〜
処方箋発行¥5,500
診断書(任意)¥16,500
時間外・週末の加算適用される場合あり
薬代・通訳料別途料金

予約ページでは、該当する場合、17:00以降の時間外加算¥5,500と、週末・祝日の加算¥5,500が案内されています。英語以外の診察では、通訳料として¥20,000と税がかかる場合があります。薬代は薬局で別途支払います。

診察料と追加料金

処方箋の発行、診断書、通訳、診察の日時によって追加料金がかかります。薬局で支払う薬代は別料金です。予約画面に表示される見積額をご確認ください。

旅行保険を使う場合

いったん診察代を支払い、後から保険会社に請求します。オンライン診療が補償されるか、事前承認が必要かを受診前にお問い合わせください。

保険請求に必要な書類

診察と薬局の領収書を保管してください。診断書は有料のため、保険会社に必要と言われた場合に依頼すると、余分な書類代を抑えられます。

支払いとキャンセル

予約を確定する前に、見積額とキャンセル条件をご覧ください。日本の公的医療保険は旅行保険と手続きが異なります。該当する方は予約サービスに受診方法をご確認ください。

カード付帯保険の条件

カード会社の補償案内で、治療費とオンライン診療が対象かを確認します。旅行代金をそのカードで支払うなどの条件、旅行日数、免責金額、限度額は契約によって異なります。診察代をカードで支払うだけで補償が決まるわけではありません。

払い戻しを申請する

保険会社の請求書に、領収書と指定された書類を添えて提出します。請求期限にもご注意ください。支払われる金額は保険会社の審査で決まり、免責金額や対象外の費用は自己負担になります。

出典・詳しい情報

2026年9月9日にサービス提供者の予約情報と照合しました。料金や予約状況は変更されることがあります。

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